松井医院 美容内科

健康維持 予防医療

 


活躍する為の必須条件

健康

健康のために加療する

新時代になりました


点滴注射

による健康促進や維持


注射・点滴



各種注射、点滴療法。



ビタミン等を注射、点滴します。







※使用する薬剤でアレルギーを起こす方は施行できません。

※詳しくは医師とご相談ください。





\1,100 プラセンタ注射

\2,200 美肌ビタミン注射

\2,200 代謝促進ビタミン注射

\2,200 α‐リポ酸注射

\3,300 代謝促進注射セット

\2,750 ビタミンC注射2g

\2,200 グルタチオン注射200r 

\6,600 グルタチオン注射600r

\8,800 α‐リポ酸点滴200r

\15,400 脂肪溶解点滴




高濃度ビタミンC点滴



高用量のビタミンCの点滴。



ビタミンCを点滴します。







※使用する薬剤でアレルギーを起こす方は施行できません。

※溶血性貧血の既往がある方は施行出来ません。

※血管痛が生じ得ます。

※詳しくは医師とご相談ください。





\6,600 高濃度ビタミンC点滴 12.5g

\11,000 高濃度ビタミンC点滴 20g


\13,200 高濃度ビタミンC点滴 25g

\19,800 高濃度ビタミンC点滴 50g

\22,000 高濃度ビタミンC点滴 60g



高濃度ビタミンC点滴

高濃度ビタミンC点滴は1954年にノーベル化学賞を受賞したアメリカ合州国ライナス ポーリング博士が提唱した「一日数十グラムのビタミンC投与は風邪やガンを予防する」という仮説からスタートした医療です。ポーリング博士らは1970年代に末期がん患者におけるビタミンCの点滴と経口同時投与の延命効果を発表しましたが、同時期のメイヨークリニックにおけるビタミンC経口投与の研究で経口ビタミンC投与の抗がん効果が否定され、しばらくの間、ビタミンCの治療効果については目立った研究発表はなされませんでした。

しかしながら、2005年にアメリカ合州国NIHから高濃度ビタミンCのがん細胞に対する抗がん作用が発表され、また、抗ウィルス作用も指摘されたことから、1日60〜100gの点滴療法が賛同する医療機関において現在施行されています。但し、日本では体格を考慮して1日40〜60gが最大量として一般的なようです。

松井医院でも臨床経験上、メラニンの還元作用(美白)、カゼやインフルエンザ流行期の予防効果や軽症時の早期回復効果がある症例を認めています。




松井医院の特徴







©2019 Matsui Clinic All Rights Reserved.